バンコク最終日

9月20日、バンコク市内にて 工事の音で目覚めると、AM10時45分。チャイナタウンで食事しようと、タクシーに乗る。 路上の屋台に足を止め、しばし料理の様子を見る。てきぱきした動きでチャーハンらしきものを作っている。美味...     続きを読む »

デートで奢られるのが当然だと思っている女子の異常さ

2018年3月4日日本の論点

デートで食事に行ったりすると、奢られる事が当然のような態度をとる女性に出会う事がある。 私は人に飯を奢られる、会社の金(人の金)で飲み食いする、というのが好きではないので、人に奢ってもらって当然、という考え方が信じられな...     続きを読む »

バンコクからカンチャナブリへ

9月19日、朝7時、映画戦場に架ける橋で有名なカンチャナブリの街にツアー客の一人として出発。 バスは6人乗っていて、第二次大戦に関わるものを見に行くのに、俺以外、皆韓国人という非常に危険な状況のバスに放りこまれた。これは...     続きを読む »

プノンペンからバンコクへ

9月18日、8時40分、トゥクトゥクのオヤジに別れを告げて、バンコクへのフライト。 陸路で丸一日かけて来た道も、飛行機ではたったの一時間だった。到着してタクシーで走る道路は、カンボジアのそれとはあまりにも違いすぎた。高速...     続きを読む »

『テスコの経営哲学を10の言葉で語る』~企業の成長とともに学んだこと~

英国にあるありふれた小売業の一つに過ぎなかったテスコを、英国最大の小売業に育て上げ、世界展開を強力に推し進めたテリー・リーヒ氏の著作。稀代の経営者の言葉に触れたいと思い読んでみた。 書籍名:『テスコの経営哲学を10の言葉...     続きを読む »

プノンペンにて

9月17日、毎度都会の喧騒で目覚める旅行も、今日はらしからぬモーニングコール。アメリカンブレックファーストを食べ、シャワーを浴び、最高の目覚め。9時30分に出陣すると、ホテルの前には、トゥクトゥクのオヤジが待っていた。今...     続きを読む »

シェムリアップからボートに乗ってプノンペンへ

もう少し遺跡を見たかったが、日にちが足りないため、名残惜しいながらも、カンボジアの首都プノンペンを目指すことにした。プノンペンへは湖と川でつながっているため、ボートに乗ってプノンペンへ行く。 トンレサップ湖~プノンペンへ...     続きを読む »

陸路でバンコクからシェムリアップに行った時の話@シェムリアプ

シェムリアップにて 9月15日、昨晩はへとへとになっていたが、楽しみにしていたシェムリアップを巡れるという事で、やる気満々で目を覚ました。 朝、日本人のおじさんと二人で、街にいたトゥクトゥクの親父を捕まえ、一日観光貸切二...     続きを読む »

陸路でバンコクからシェムリアップに行った時の話@バンコク

バンコクからシェムリアプへ AM4:30起き、AM5:30、バンコクから、カンボジアでアンコールワットのある街、シェムリアプを目指す一日。。。 バンコクの拠点駅、ファランボーン駅から、カンボジア国境近くのアランヤプラテー...     続きを読む »

陸路でバンコクからシェムリアップに行った時の話@バンコク

バンコクにて 9月13日、バンコク。9時40分くらいに起きる。窓のない部屋に朝はやってこないと思っていたが、壁の薄さはバンコクの喧騒を目覚まし代わりにしてくれる。カンボジアに行くために、VISA発給申請。カンボジア大使館...     続きを読む »

東池袋52はブスなのか?

2018年2月25日日本の論点

先日、とあるセミナーに出ていた時、画面に乃木坂か欅坂かAKBかわからぬが、なにやらそれっぽいアイドルグループが画面に出てきて、歌い踊り始めた。私はアイドルグループに微塵の関心もない為、無視して携帯をいじっていたが、なにや...     続きを読む »

陸路でタイからカンボジアへ旅した時の話

旅の始まり 学生時代、九月に10日間の休みが出来たので、これを利用して、どこかへ旅行をしようと考えた。 バックパッカーの聖地と呼ばれるパキスタンの町、フンザなどに行きたかったが、休みが短くとても行けない。とりあえず近場の...     続きを読む »

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