スマートデイズ破綻によって生まれるチャンスとは

2018年5月17日資産運用

最近、スマートデイズが販売していたシェアハウスが次々と破綻し、返済能力が乏しいサラリーマン大家に多額の貸し出しをしていたスルガ銀行が金融庁の立ち入り検査を受けるなど、騒動が拡大している。 この問題を受け、金融機関が一気に...     続きを読む »

【承認欲求の塊】週刊文春のグラビアに出てきた小保方晴子はクズなのか?

2018年5月13日日本の論点

週刊文春に出てきたというニュースを見たとき、やっぱりか、と思った。 STAP細胞があると嘘をつき、世界中に日本の恥を晒した人間は、最後まで嘘をつき続けてテレビから消えた。一緒に研究していた笹井教授は自殺に追い込まれたにも...     続きを読む »

~現代の大衆文学~ 東京カレンダーは下らないのか?

都内で働く高給サラリーマンの中には東京カレンダーを日常的に見ているという人も多いだろう。ある人は、あまりに読みすぎて時間をむしりとられるので、アプリを削除したと言っていた。 参考例:シバユカ 最終回:他人の幸せを妬む女た...     続きを読む »

TOKIO山口達也さんと財務省事務前次官 福田淳一さんの共通点とは

2018年5月9日日本の論点

先日、山口達也さんと福田淳一さんのセクハラ問題を実に鋭い視点で分析している文章を見つけた。 関連リンク:山口達也さんの事件で、見落としている「少年の心をもったおじさん」問題 二つの問題を、セクハラはだめ!とか、財務省が落...     続きを読む »

【含み損を耐える会】苦しい中耐え抜いて・・からの一本足打法

2018年5月3日資産運用

2月5日にNYダウが暴落し、それに伴う一連の日本株暴落により、多額の損失が出た事先に書いた通りである。 関連リンク:2月5日(月)ブラックマンデー戦記 それ以来、株式のポートフォリオを見直し、有望だと思う株への買い替えを...     続きを読む »

【壮大な詐欺】スマートデイズを使って稼いだクズな人々【計画倒産?】

2018年5月1日資産運用, 日本の論点

かぼちゃの馬車問題 スマートデイズ社によるシェアハウスサブリース問題が連日紙面をにぎわしている。 色々な事が報道されているが、要はサラリーマン大家がカモにされたという話である。 割と高属性(年収800万円~1500万円位...     続きを読む »

東京国立博物館 – 展示 表慶館 アラビアの道

2018年4月29日世界史の窓

本館とそこに連なる平成館を見た後、いよいよ今回の訪問の目的である表慶館、アラブの道を視察した。 日本ではアラブや中東との繋がりが少ないので、博物館などでもほとんど展示品が無い事が多い。なのでこの展示は非常に貴重で、ワクワ...     続きを読む »

依存と甘えが混在した狂気!コラムニスト、わぐりめぐみとは

(写真はイメージです。コラムの異常さを写真で表現したもの) Smart Newsで出会った異常なコラム ある朝、Smart Newsを見ていたところ、「お釣りをキリよくしたがる男はアリ?ナシ? 話題の「釣り銭問題」と女子...     続きを読む »

【日経ビジネス】松井証券の松井道夫社長の名言とは

2018年4月27日資産運用, 日本の論点

先日日経ビジネスを読んでいたところ、松井証券社長、松井道夫氏のインタビューがのっていた。 松井証券はロスカットが厳しく、2chなどで、ひどい叩かれ方をしていた。そんな印象が強かったので、松井社長はどんな事を書いているのだ...     続きを読む »

【素晴らしい】国立博物館 本館にて【おすすめ】

東館を出て本館に入っていった。     日本の歴史と世界の歴史の流れが比較されていた。中国の戦国時代は紀元前5世紀、日本は16世紀、実に2000年もの差がある。如何に中国が先進国であり続けたかがわかる...     続きを読む »

【おすすめ】国立博物館の東洋館に行ってみた【面白い】

国立科学博物館で開催されている人体の不思議展を見れなかったものの、国立博物館で開催されているアラビアの道を見に行くことにした。 そしてわずか5分で博物館に到着。 チケットカウンターで聞いてみたところ、国立博物館の常設展示...     続きを読む »

【国立科学博物館】特別展 人体 ― 神秘への挑戦にいってみた件

2018年4月22日世界史の窓

良く晴れたとある春の日、街中で「特別展人体 神秘への挑戦」という看板を見かけた。 過去に海外で人体の不思議展を幾度か見てきたが、どの展示会も外れた事がなかった。やはり、人体に関する展示というのは、自分の身体に直結する話で...     続きを読む »

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