【素晴らしい】国立博物館 本館にて【おすすめ】

東館を出て本館に入っていった。     日本の歴史と世界の歴史の流れが比較されていた。中国の戦国時代は紀元前5世紀、日本は16世紀、実に2000年もの差がある。如何に中国が先進国であり続けたかがわかる...     続きを読む »

【おすすめ】国立博物館の東洋館に行ってみた【面白い】

国立科学博物館で開催されている人体の不思議展を見れなかったものの、国立博物館で開催されているアラビアの道を見に行くことにした。 そしてわずか5分で博物館に到着。 チケットカウンターで聞いてみたところ、国立博物館の常設展示...     続きを読む »

【国立科学博物館】特別展 人体 ― 神秘への挑戦にいってみた件

2018年4月22日世界史の窓

良く晴れたとある春の日、街中で「特別展人体 神秘への挑戦」という看板を見かけた。 過去に海外で人体の不思議展を幾度か見てきたが、どの展示会も外れた事がなかった。やはり、人体に関する展示というのは、自分の身体に直結する話で...     続きを読む »

宴会芸!!ウミガメの産卵 with面白いアネクドートたち

2018年4月20日処世術, スキル

それでは先ずは面白アネクドートからお送りします・・・。 ある時、イエスが弟子たちを連れて街中を闊歩していると 一人の女性が民衆から石を投げつけられていた。 なぜこんなことをしているのかと、弟子が民衆の一人に問うと、 「こ...     続きを読む »

幸せとは何か

2018年4月18日処世術

また重くるしいテーマできたなーと思う人も多いだろう。 そんなの人それぞれだし、考えても意味ないよ、と思うかもしれない。 人それぞれであることは間違いないのだが、実は日本を含めた自由主義・民主主義の国は、生命、自由、幸福の...     続きを読む »

Day1 グループディスカッション、面接の日々

2018年4月17日就職活動

学生たちに好評を博した就職活動シリーズを以下に再アップする。。。 つかの間の栄光が不遇の時を忘れさせる つい先日見たアラモ砦という映画に出てきた名台詞。 何に関しても、恐らく、苦しいことのほうが多いだろう。 そんな苦しい...     続きを読む »

炎上商法から垣間見える、承認欲求 〜上西小百合氏のケース〜

2018年4月15日日本の論点

醜悪 承認欲求の塊 まさにこの言葉がピッタリとくるのが、上西小百合氏であろう。 私は国会議員が不倫していようと、グレーゾーンな選挙活動していようと、高い給料もらっていようと、ハッキリ言って全く問題ないと思っている。なぜな...     続きを読む »

飲み逃れの術

2018年4月14日処世術

サラリーマンとして生きていると、飲み会の誘いというのは多かれ少なかれあるだろう。 日本企業は特に飲み会を重視する傾向にあり、やたらと誘ったり、誘われたりする場面があるだろう。 しかし、飲み会の中には行きたくない飲み会もあ...     続きを読む »

格差社会における高年収者の対策とは

2018年4月13日資産運用, 日本の論点

戦後の日本で、拡大し続けてきた格差 先日、週刊ダイヤモンドに「氷河期世代没落で生活保護費30兆円増、衝撃の未来図」という記事が載っていた。要は氷河期世代の独身者などが生活保護を受け始めると、年金や医療費にかかる社会保障費...     続きを読む »

株式投資の初心者にお勧めしたい用語集

2018年4月12日資産運用

株式投資には実に味わい深い言葉が多い。 株価が上がったり、下がったり、平たく言えばただそれだけなのだが、その裏には、株で儲けようとする個人投資家、ポートフォリオに組み入れてアルゴリズムで売り買いする機関投資家など、色々な...     続きを読む »

ゴルフという名の害悪

2018年4月11日処世術

私はゴルフが大嫌いである。 これまで10ラウンドくらいはしたことがあるが、全てお付き合いの為にやっていたものであり、最初は楽しくなるかも、何でもやってみなければ、と思いやっていた。 しかし、幾度かの経験を通じて、自分は明...     続きを読む »

何のために働くか

2018年4月10日資産運用, 処世術

メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。 メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。 その魚はなんとも生きがいい。それを見たアメリカ人旅行者は、 「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」 と尋...     続きを読む »

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