女の子の誘い方

2ちゃんねる見ていると、時々面白いものが出てくる。そんな内容を公開。

面白い話。。。

なぁ、スレタイとはあんまり関係ないんだけどちょっと聞いてくれよ。

実は6~7年前銭湯で幼稚園ぐらいの女の子に「パパー この人のちんちん大き
ー」と指をさされて大声で言われた。
確かに俺の息子は大きい方だったが、指をさされたのは初めてだった。俺は特に
タオルで隠すことはしなかったので特に目立ったのだろう。
その子のお父さんは「すみません」と恥ずかしそうに謝っていた。

しかし、それだけでは終わらなかった。
俺が体を洗っているとその女の子が友達の女の子2人を連れてきて「ほら、この
人のちんちんとっても大きいんだよ」とわざわざ見に来た。
お父さんが「やめなさい」と言ったのと同じくらいに女湯の方から「○○ちゃ~
ん、なにお話してるの?」と同じくらいの女の子の声が
聞こえてきた。すると「この人、とってもちんちんが大きいの。ゾウさんみたい
なの」とありったけの大声で叫んでいた。
すると男湯、女湯の両方からくすくすと笑い声が聞こえた。
俺はとんでもなく恥ずかしくなって石鹸を流して早く上がろうと思い立ち上がっ
たとき、不覚にも勃起してしまった。

その場にいた女の子3人から「わっ!」と声が上がり「○○ちゃ~ん、大変~、
この人のちんちん
上にいっちゃったの~、パオーンしてるの~」と女湯に向かって叫んだ。男湯・
女湯同時に
大爆笑がおこった。その女の子達は「すごーい! すごーい!」と俺の息子に向
かって拍手をしていた。
それを見た男湯の人たちがさらに爆笑し、その爆笑につられて女湯でもいっそう
大きな爆笑になった。
俺は逃げ出すようにして銭湯から出て行った。

その日以来、その銭湯へは行かなくなった…。

女の子の誘い方

ターゲットに残業の手伝いを依頼。
遅くなったお詫びに食事、軽く飲む。
「最近妻とうまく行ってなくてね」
と言うと、大概の女は誘われてると思うらしい。
そこで
「何かいい仲直りの方法ないかな」
と言うと、誘われてると思った女は自意識過剰だった
自分を恥じる。
何故か済まないと思った女はその後誘うとノコノコ
付いてくる。
今のところ7勝0敗1引き分け。

512 :名無しさん@ピンキー:2005/09/18(日) 21:25:22 ID:QgQ+dTf5
酒の力借りるのは餓鬼だと思うのは私だけですか?
安っぽい大学生の思考回路に似ていると感じますが…
女性は酔っていてもしっかり覚えていますし

一番大事なのは、雰囲気作りでしょw

513 :名無しさん@ピンキー:2005/09/18(日) 21:35:39 ID:Re6wDUCj
>>512の手の内に期待。

514 :499:2005/09/18(日) 22:07:01 ID:NHxyLXF1
>>512
なにも酔わせるだけ酔わせてやっちゃえ!って意味じゃないんですよ。
というか泥酔させてベッドに連れ込むなんてのは下の下だと思ってます。

ただ、雰囲気作りにお酒って有効だと思うんですよ。
もちろん有効だけど”必須”というわけでもないけどね。

100人の女性がいれば100通りの考え方があるだろうし、
512の様な女性も一杯いるでしょう。

というわけで、その場合どうします?

515 :364:2005/09/19(月) 00:24:32 ID:g0BLgfxq
>514
産道。

酒の物理的な力だけに頼って、「ねぇ飲んで無いじゃん、飲みなよ」攻撃は
512の言うように餓鬼。
酒は雰囲気も作りやすいし、ガイシュツだがセックルするにあたっての女側の理
由になる。
女もセックルしたい生き物だけど男のように直球で「やりてー」とも言えない動
物。
そこを理解し酒を上手く媒体に使ってあげられるのが大人。

516 :名無しさん@ピンキー:2005/09/19(月) 10:56:49 ID:KZ68gpUr
↑良い事いった
お酒は有効な手ですよね

俺の場合、食事後『さてどこにいこっか~?』と聞いて
目をじ~っとみつめてから『いく?』これで結構がんばれてる


この記事を書いた人
りーぶら
りーぶら30代、都内在住、男性。

大企業に勤務するサラリーマンで、M&Aを手がけたり、世界を飛び回ったりしている。ぬるま湯に浸かって、飼い慣らされているサラリーマンが大嫌い。会社と契約関係にあるプロとしての自覚を持ち、日々ハイパフォーマンスの極みを目指している。歴史を学ぶことは未来を知ること、を掲げてしばしば世界を旅している。最近は独立して生きる力を身に付けるべく、資産運用に精を出している。好きな言葉 「人生の本舞台は常に将来に在り」

■関連記事

「髪の毛が後退しているのではない、私が前進しているのである」 この名言の人物こそ、ソフトバンクグループ創業者の孫正義である。一代でこれだけ巨大な会社を築くには、並大抵の努力や発想がなければなし得ないこ...   続きを読む »

旅の始まり 学生時代、九月に10日間の休みが出来たので、これを利用して、どこかへ旅行をしようと考えた。 バックパッカーの聖地と呼ばれるパキスタンの町、フンザなどに行きたかったが、休みが短くとても行けな...   続きを読む »

これは、第二次世界大戦下の日本を描いた、スタジオジブリの映画、「火垂るの墓」のワンシーンである。 火垂るの墓は、海軍士官の父親を戦場で亡くし、空襲で母親を亡くした、兄と妹が、必死に生きていく姿を描き出...   続きを読む »

キングスマンと書いてあるので、楽しい映画の批評かと思いきや、重苦しいテーマで語る事をお許しいただきたい。映画、キングスマンを見たとき、クライマックスでカントリーロードが流れた。カントリーロードを聞きな...   続きを読む »

日本政府、宮内庁、奉行所、大日本帝国海軍、新撰組、警視庁、モサド、忍者、フリーメイソン、農協等の組織や結社を図解し、それぞれにコメントを加えた本(資料集的な編纂)。項目は100にわたる。 書籍名:『図...   続きを読む »

ページトップへ